未来のために、今できること。
 IQ(知能)の伸び(平均実績)

考える力を育てたい。

知能とは、知識と才能であり、環境に適応し新しい問題状況に対処する知的機能・能力である。(広辞苑より)

知能とは、頭の器の大きさ(土台)であり、この器が大きければ大きいほど、様々な事柄を吸収したり処理したりすることが可能となります。
さらに、物事を多角的な視点から考えることができるため、創造力や柔軟性が養われます。

このプログラムでは、脳を刺激する様々な課題を通して「どのように考えたか」などの思考過程を大切にしながら、記憶や処理能力だけでなく、自発的に工夫し創造する複合的な能力(いわゆる知能(IQ))を高めていきます。

その結果、変化の早いこの現代社会においても、様々な側面での選択肢が多くなり、その中から自分の好きな道を選ぶことができる可能性が高くなります。

IQ(知能)を高めること=器を拡げ土台を築くこと

どうすれば知能は伸びるのか。

知能研究所(1968年設立)にて研究を重ねられた、知能因子論・SOR行動理論・本性論および大脳生理学に基づいた、 100種類以上のオリジナル教材を用いることで、 楽しみながらお子様の知能を伸ばすことが出来ます。

IQが現状より35上がる(3年平均)ことは、能力の器(土台)がその分大きくなることを示し
将来の可能性が今以上に拡がることにつながります。

いつ始めれば良いの?

右図のように、他の身体と同様、脳も成長していきます。
当然ながら、その脳が成長し発達する時期に合わせて、できるだけ早い段階から長く育脳教育を行うことが、最も効果的だといえるでしょう。
それらを勘案し、当プログラムでは母子分離が可能な幼児から効果が期待できる時期までの幼児の方を対象とさせていただいております。


2才〜7才限定の、
育脳教育プログラムです。

 

目指すもの。

□ 考える力や創造性・柔軟性を高めたい。
□ 人格面や社会適応性を養いたい。
□ 記憶力や処理能力を高めたい。
□ 学習面での有利性を確保したい。

□ 健康・情緒・知能のバランスを大切にしたい。
□ 将来の選択肢や可能性を拡げたい。

幼児期におけるバランスのとれた育脳教育で、
"IQを高める=器を拡げ土台を築く"
ことにより
、より多くの選択肢や可能性を拡げてあげることが可能となります。

■ 得意・不得意分野把握のための"因子別知能測定(IQテスト)"

 

■ 過去の知能研究より

創造力とは…
特別な能力でなく、知能因子の総合である。
by ワラス(Wallas:1858−1932)

知能は遺伝だけでなく、育つ環境に大きく左右される。 by エンゲルマン(Engelmann:1931−)

高知能児は人格的にも優れ、社会適応性が高い。 by ターマン(Terman:1877−1956)


■ 何のための幼児教育?

☆☆無料体験学習☆☆
(お気軽にご連絡下さい。)

 

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